2020年10月05日

ロック大陸漫遊

アルペジオで漫遊スピッツの冷たい頬が流れました個人的にはロビンソンが流れると、予想してましたが
ブルーハーツの真似じゃ先がないとライブハウスの人に言われたみたい。てつやのアルペジオがあったから短命に終わらずに頑張れたと言ってましたね。
確かにロビンソンのあのアルペジオがなかったら売れてなかった可能性ありますね。
ラジオでは、ラーズやザ・スミスとかスピッツのような静かな曲が流れていた。なるほどスピッツに影響を与えた音楽だと認識した
INCUBUSとかエモーショナルなバンドも紹介されていてさまざまな音楽聞いていることに驚きですね。当時は、流行ってましたね
ヘビーロックを台頭に出てきた印象。
リンプとかとまた違った激しいなかでもメロディアスなバンドであると思います
当時は、toolやCREEDとか聞いてました
まだ学生だったので。学校では、スリップノットとか聞いてる人多かった。邦楽では、ゴイステが人気でした。ゴイステは、ブルーハーツのようなウィザーって思ってました。ただただうるさいだけじゃない知的なバンドだと思っていました。すぐに解散して残念でしたけど。
ナンバーガールやイースタンユースとかわくわくするバンドが出てこれからは多様性のある世界が広がるんだなって


posted by くう at 05:59| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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